日本中を探してもたった500人しかいない高度な技術を扱う誇り高きジョインターになろう

株式会社KES 社員の声

先輩社員にインタビューしました
今まで、どういう所で仕事をやってきたか?
  • 日本全国、海外(アメリカ・マレーシア・サウジアラビア) 世界的に有名な○○ランドの地中にもケーブルを引きました!

    (Y.F. 32歳)

  • ケーブルの終端、接続はどんな場所でもおこないます。
    例えば各電力会社の発変電所および鉄塔、繁華街にあるマンホール、50mの鉄塔上での終端接続、地下50mの洞道内での接続、炎天下トランス内での終端組立、炎天下42℃での接続、-15℃での終端組立等おこないました。思い出すとどれも懐かしく思います。

    (I.N. 22歳)

KESイメージ

やりがいを感じる事、仕事の魅力
  • やり終えたときに納めた所を見ていい感じと思った時。特に長期にわたる現場において、最終耐圧試験が終了した時の達成感がたまらない。

    (H.F. 27歳)

  • 自分が処理したケーブルに電気を流して社会の電気を自分達が作っていると感じる時。

    (O.T. 22歳)

  • ケーブルメーカーの品質試験などの仕事が出来る事。又、いろいろな測定器を使用でき最先端の技術を覚えられる。

    (S.S. 24歳)

  • 何の仕事をしているかと聞かれたときに、特別高圧の電気工事と答えたら必ずすごいとか、かっこいいと言われることがうれしいのでやりがいを感じる。

    (A.Y. 29歳)

  • この仕事は、電気工事の中でも特殊な仕事なので日本国内に数百人しかいない職種であり、この技術があれば国内問わず海外でも仕事が出来る事。

    (O.T. 32歳)

  • 私の夢は人が忘れることができない一生ものになる瞬間を作ることです。まだ、世界を見渡せば発展途上の国等、電気設備が十分でない場所も多々あります。そういった場所に電気を通すことが出来れば、そこの住人は今までの生活が一変し、笑顔が生まれその人にとってその瞬間は生涯の思い出になると思います。そういった瞬間を私自身が作っていければ、自分の一生を振り返る時に最高のものになるのであろうと思うからです。

    (I.N. 22歳)

  • 社会の電気を自分たちがつくっていること。

    (H.N. 41歳)

  • 現場に変化があり、最先端の技術を覚えられること。

    (G.Y. 25歳)

  • ジョインターとして誇りのある仕事ができること。

    (N.N. 23歳)

新入社員に聞きました!現場ですごいと思った事
  • 取り扱う物が大きく、普通では見られない。

    (O.M. 19歳)

  • 地下にこんな大きなケーブルが埋まっていることとジョイント風景。

    (M.B. 22歳)

  • 仕事が早い。

    (S.S. 22歳)

KESイメージ

  • ケーブルの接続工事過程で徹底的にケーブルにゴミが入らないように接続部を滑らかにしてアルコールで拭く等、凄く丁寧に扱っていたことです。ゴミが入れば、そこから絶縁破壊が起こりケーブルが壊れてしまいケーブル自体が高価ですので多額の賠償金を払うことになります。ですから、各工程を本当に丁寧で確実に工事する様子を見ると、自分のやっている仕事の大切さが身にしみて分かりました。

    (I.N. 22歳)

どうしてKESを選んだのか?
  • 電気のプロになりたいから。

    (S.S. 24歳)

  • 他では味わえない仕事だと思ったから。

    (O.M. 19歳)

  • 「ここに電気が通っているのは、俺のおかげだぞ!」と友達に威張れる仕事をやってみたかったから。

    (I.N. 32歳)

  • 内線の仕事でなく地中線の仕事でよかったと思う。

    (I.N. 22歳)

  • 日本に数少ないジョインターになれること。
    電気は社会生活上で欠くことのできない要素でありこれほどの社会貢献が出来る仕事はそう滅多に出会えないと思います。
    その中でKESを選んだのは2つ理由があります。
    1つ目は送電という仕事が何百、何千、何万の人の生活を支えていると思うと、それに自分が携われるということで、社会貢献になっていることに誇り、やりがいを感じる。
    2つ目はKESの技術力。現在、50万Vの送電技術をもつ会社は世界でも数社に限られています。それが出来るということはそれだけ業界での地位を築いているということで、実績としても海外出張を通じて技術講習も行っていますし、HPの工事経歴欄を見て頂ければお分かりになるかと思います。
    会社規模は確かに小さいですがこれほど必要とされる仕事も少ないです。また社員数が少ないからこそここに求められるものは大きいですし、自分という存在を会社全体(社長も)が見てくれています。こんなことは大企業ではないことですので、みなさんがKESを選んでいただいたら大いに成長できる環境があると思います。

    (B.M. 45歳)

  • 覚えたこの仕事の技術と知識をまだまだ成長させたいと思ったから。また、会社設立のときに今の仕事を、このメンバーで続けたいと思ったから。

    (Y.F. 32歳)

  • それまでに覚えた技術を何も使わずに、終わらせたくなかったため。

    (H.F. 27歳)

  • 自分にあっているこの仕事の技術と知識をまだまだ成長させたいと思ったから。

    (A.I. 32歳)

  • 分社のときに今の仕事を、このメンバーで続けたいと思ったから。

    (M.G. 35歳)

海外体験
  • 海外出張では、日本人(ジョインター)が多くても3人、その他は現地ワーカーを使って仕事をしています。最初2・3日は、ギクシャクして作業しますが、日に日に仲良くなり、夕食もいっしょにしたり、たまにはワーカーの家族とも食事をしたりして親交を深めたりしています。

    (I.F. 35歳)

  • ベトナムで220kVの終端箱が絶縁破壊を起し、日本からジョインター2人が現地に行き、事故復旧・点検をし、1月から7~8往復して、最終7月に無事復旧する事が出来ました。そして、翌年もう一度点検を行いに現地に入り、終了しました。

    (Y.F. 32歳)

  • マレーシアでは、我が社から3人、布設・端末の組立施を行うために現地に入りました。客先との打ち合わせ、材料の手配、工具の修理、工程調整を行い、半年間の仕事を無事終了させました。客先から工事が遅れることなく予定より早く終了したのはこのプロジェクトの中では我が社が行ったケーブル工事しかないと言われました。

    (M.N. 27歳)

  • カンボジアでは、11月初めに現地入りし、翌日に打ち合わせを行いました。プロジェクトマネージャーから12月末にはあるルートを送電したいと言われたが、そのルートは布設どころかケーブルもルートも決まっていない状態でした。ですが、うまく工程調整をし、約1ヶ月半で、無事に送電することができました。

    (H.F. 32歳)